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米調査会社IDCは30日、身に着けて使う「ウエアラブル端末」の2015年の世界出荷台数が4570万台となり、前年の約2・3倍に膨らむとの予測を発表した。

 米アップルが、同社初の腕時計型端末「アップルウオッチ」を日本や米国などで4月24日に発売するのが市場拡大に貢献すると見込む。ウエアラブル端末全体のうち腕時計型端末は4070万台となり、全体の9割弱を占めると予測する。

Zypad
画像はGoogle画像検索から。

19年にはウエアラブル端末の世界出荷台数が1億2610万台に達するとみており、そのうち腕時計型端末が8割強に当たる1億140万台になるとの見通しを示した。

ソース:sankeibiz.jp

Coment 

  • 結局「Wristomo」以上の腕時計型端末はまだ出ていないんだよな

  • ウェラブル端末を使用すればお金が溜まっていくってシステム採用すれば 受けると思うよ 貧乏人に

  • まだ実用性よりも趣味性の割合が高過ぎる

  • 4500台にならない事を祈っとりますバイ。

  • 一見端末に見えないウェアラブル眼鏡まだー?

  • そういえば少し昔ハウスメーカーが尿糖値・体重・体脂肪率を測れるトイレを販売したが、ほとんど売れなかったな

  • ↑販売方法とかなにかに問題があるんじゃね? 普通に安けりゃ欲しいわそれ


コメント情報源:2ch.sc